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WEXLEY STEM BACKPACK を購入した!【レビュー】

2020/5/21

2023/8/25

本記事にはプロモーションが含まれています。

WEXLEY STEM BACKPACKのベストセラーモデル『FULL CORDURA BLACK』を購入したので、レビューします。

 

<この記事の目次>

ノートパソコンを持ち運べるオシャレで機能的なバックパックがほしい!

バックパックって各メーカーからたくさんの種類が発売されてますが、なかなかこれだ!っていうのがないんですよね。。

  • アウトドアやカジュアルの雰囲気が強すぎてなんか野暮ったい・子供っぽく見える
  • 街で普段使いするにはサイズが大きすぎる
  • 素材や作りが安っぽくショボい

などなど。

特にファッションにおいてバッグは全体の雰囲気を左右する重要なアイテム。

とは言えそんなコーディネイト理論とかなんかややこしいことは抜きにして、『わりと何にでも合わせやすく・手っ取り早く・高額なお金かけずに・おしゃれに見せられる・お手軽なもの』がほしい・・・

さらに私は仕事柄、普段Mac Book Airを持ち運ぶことが多いので、バックパックヘビーユーザーです。
毎日使うアイテムとして機能性も重視したい。

そんな私が購入したのが WEXLEY STEM BACKPACK FULL CORDURA BLACK です。
(読み方:ウェクスレイ ステム バックパック フル コーデュラ ブラック)

決め手は「デザイン・機能性・品質・価格」のすべてがちょうどいいバランスであること。

このレビュー記事では、写真つきで機能詳細や私が感じた魅力をお伝えできればと思います。

 

※この記事では『FULL CORDURA BLACK』モデルをレビューしています。STEM BACKPACKの他モデルとの比較についてはこちらの記事にまとめています。

WEXLEYとは?

ベルギー生まれのバッグブランドです。

元々は1995年頃より携帯情報端末(PDA)のケースを開発・販売するメーカーとしてスタートし、世界さまざまな国でプロダクトを展開してきました。

そして2017年、それまでの製品開発で培ったノウハウと新しいコンセプトのもと、バッグブランド『WEXLEY(ウェクスレイ)』が設立されました。

WEXLEYのチームは「熱心なクリエイター、旅行者、ギア愛好家」で構成されています。
彼らが世界中を頻繁に旅行する中で『スマートバックパック』のアイディアを思いついたそうです。

2020年より正式に日本市場に進出、さらにアメリカロサンゼルスに初の拠点オフィスを開設しました。

まさに今、乗りに乗っているバッグブランドですね。

WEXLEYは『消費者に寄り添い、機能的で高品質なプロダクトを生み出す』をブランドコンセプトに掲げています。

STEM BACKPACKの商品展開について

現在、STEM BACKPACKは下記6種類のモデルを発売しています。

  • CORDURA COATED BLACK
  • FULL CORDURA BLACK
  • FULL CORDURA BALLISTIC BLACK
  • P300D(BLACK・GREY)
  • X‐PAC VX21 (BLACK・SLATE)
  • X-PAC X50 TACTICAL KEVLAR BLACK

この記事でレビューしているのは『FULL CORDURA BLACK』モデルです。
他モデルの違いについては比較記事を書いてますので、気になる方はご覧ください。
【比較】WEXLEY STEM BACKPACK 6種類のモデルの違い

購入の決め手

今回は8年ぶりのバックパック買い替えだったのですが、購入にあたっての条件は以下の3つでした。

  • (1)長く使えて飽きのこないシンプルなデザインであること
  • (2)荷物の収納&出し入れなどで使い勝手がいいこと
  • (3)ノートパソコンを収納でき、大きすぎず小さすぎない適度なサイズ感

あとはできればあまり人とかぶらないものがいいw

というわけでいろんなバックパックを検討しましたが、WEXLEY STEM BACKPACK FULL CORDURA BLACKが一番条件にあったので購入しました。

前回の記事では検討候補でピックアップしたバックパックを紹介しています)

【基本情報】
サイズ: 幅30 x 高さ49 x 厚さ18cm
重量:0.8 kg
容量:17 L
【他のバックパックと比較してよかったところ】
  • 余計な装飾がなく、ミニマム&シンプルなデザインが気に入った
  • 価格がリーズナブル
  • つくりや素材がある程度きちんとしている
  • 収納の使い勝手もそれなりによい
  • カジュアルでも少しキレイめでもいろんな服装に合わせられる

個人的には、どれがいいかわからなくなっている・いろいろ迷ってて決まらない・・・という方には、『とりあえずこれならそこまで後悔せず大丈夫なのでは』とオススメしたいです。

リーズナブルに手っ取り早くおしゃれに見せることができて、機能性や品質もそこそこ良しという総合的にコスパのいいアイテムだと思います。

実際、使ってみて使い勝手は悪くないのと、友人からも「なんや、なんかオシャレなリュック背負ってるなー」とかは言われました。

逆に言うと、「デザイン・機能性・品質・価格」のうちで特定のものがずば抜けて優れているアイテムを探している方には向かないかもしれません。

それでは、STEM BACKPACKの詳細をみていきましょう。

STEM BACKPACKの外観をみてみよう

オモテ面はサイドにロゴのタグがついているだけの超シンプルデザインです。

ちなみに私が購入したノーマルタイプのBLACKモデル(CORDURA BLACK)の他に、COATED BLACKっていうモデルもあります。
COATED BLACKのほうが少しだけ大人っぽいクールな印象ですね。キレイ目コーデとかちょっとモードっぽい着こなしでもいけそう。

最近はネルシャツとかパーカーとか、ゆるめの服装をすることが多いので、カジュアルにも合わせやすいCORDURA BLACKにしました。
少しカジュアル目なんだけど決して野暮ったくはない、このバランスがすごく気に入ってます。

 

つづいてウラ面。

この六角形が並んだパネルは通気性確保とバックパックの重さを分散させる機能があるらしいです。
六角形の規則正しい整列(ハニカム構造というらしい)は頑丈な構造として工業品とかにも用いられるそう。

たしかにペタッと平面のものと比較すると、
・六角形の凹凸によって隙間ができて蒸れにくくなる
・並んだ六角形が背中にかかる力を分散させてくれそう
ってことで理にかなった機能って感じでしょうか。

夏場に背中蒸れるのが緩和されるのはありがたい!!!

STEM BACKPACKの収納をみてみよう

フロントポケット

フロントポケットが斜めになってるので、バックパックを完全に下ろさずとも右肩にぶら下げたままで中身を取り出せます。ただ、左利きだとやりにくいかも。

ここはあくまでポケットとして独立した収納なので、バックパックのメイン収納につながってはいません。

それでも容量がそこそこ入るので、小さめの水筒や500mlペットボトル、または冬場のマフラー手袋などを収納できます。
私はデカい長財布を入れて使ってます。レジでの支払い時もすぐ取り出しやすい。

中に小さなフックがあるので、家の鍵などをここにつけられます。

 

メイン収納

続いてメイン収納。

メイン収納内部のポケットは

(1) 16インチまで収納可能なノートPC専用ポケット
(2) メッシュポケット
(3) ジッパー付きポケット
(4) 折りたたみ傘やタンブラーが収納可能な内ポケット

という感じで、ものすごく充実しているというわけではないですが、きちんと必要最低限のものが揃ってます。

(1)16インチまで収納可能なノートPC専用ポケット

ノートパソコン収納部分は厚手の素材で挟むようなポケットになっているので心強い。

公式サイトによるとポケット内寸は『幅約27cm × 高さ約36cm × 奥行き約3cm』です。
このサイズに収まるノートパソコンであれば収納できると思います。(Mac Book Pro 16インチも収納可能)

ちなみに私はMac Book Air 13インチにPCスタンドのBluelounge Kickflipを装着していますが、ポケットに入れてもまったく問題ありません。
>> Kickflipレビュー記事:Bluelounge KickflipでノートPC使用時の肩こり軽減を目指す【レビュー】

(2)メッシュポケット

中身が確認できるようになっているメッシュポケット。
内寸は下記でした。(※素人採寸です)
・入口の横幅:約21cm
・横幅:約24cm
・高さ:約16cm

メッシュポケットの底にマチがついていますが、少ししか広がりません。なので分厚いものを収納するのは向かないと思います。
Mac Book Airのアダプターを入れることはできたので、厚さだいたい3cmくらいまでは一応対応できると思います。

(3)ジッパー付きポケット

フロント収納の裏側に配置しているジッパー付きポケット。
内寸は下記でした。(※素人採寸です)
・入口の横幅:約20cm
・横幅:約21〜28cm
・高さ:約19cm

メッシュポケットよりもほんの少し大きいので、もう少し厚いものでも入れられると思います。
横幅はポケットの底の方に行くにつれて広くなっています。
バックパックを開けたときにすぐにアクセスできるので、よく使う細かいものをほうりこんでおくのにいいのでは。
(上記写真と同じMac Book Airのアダプター&ケーブルも入りました)

(4)折りたたみ傘やタンブラーが収納可能な内ポケット

フロント収納の裏側に配置している縦長のポケット。
内寸は下記でした。(※素人採寸です)
・平たい状態での横幅:約9cm
・丸めた状態の直径:約6.5~7cm
・高さ:約17cm

ポケット入り口はマジックテープで閉めることができます。
一般的な折り畳み傘であればピッタリ入ると思います。タンブラーは少し小さめのものでないときびしいかもしれません。
それ以外でも、筆箱やメガネケースなど細長いものを収納するのに便利だと思います。

500mlのペットボトルは入りました。

収納内側の生地について

収納内側の生地はイエローです。
バックパック内側生地に明るい色味が多いのは、中の荷物を探しやすくする目的があるそう。
たしかに薄暗いバックパックの中をのぞいたときに暗い色より明るい色のほうが、視覚的にコントラストがはっきりしますね。

STEM BACKPACKの内側は彩度をおさえたマスタードイエローっぽい色合いなので、決して派手にはならずオシャレにまとまってます。
落ち着いたゴールドに見えなくもないので、金運アップにも効果あったりしてw

メイン収納スペースは台形型

バックパックの形状が横から見ると少し台形型になっているので、収納も「底がスペース広め・上部が狭め」になっています。
重ため&大きのかさばる荷物は底のほうに、軽くて小さいものは上のほうに、という感じでバランスよく収納できそう。(よく使うものはフロントポケットへ)

荷物がある程度つまっていると、(多少不安定ではありますが)床に置いたときに倒れずに自立して立ってくれます。

そのほか細かいところ(ディテール)

細かいところをざっくり書きます。
全体としては、値段のわりに全然安っぽくないし、素材とか作りがしっかりしてる印象。(つまりコスパがよい!!!

バックパック背面ミニポケット

バックパックの背面両側にもミニポケットがあります。
内寸は下記でした。(※素人採寸です)
・入口の高さ:約18cm
・ポケット内の高さ:約23cm
・深さ(幅):約26.5cm

両側あるうちの片側がスキミング防止機能付きRFID仕様とのこと。
※背負ったとき右手側のポケットです。このポケットだけ内側生地がイエローではなくシルバーです。

スキミング(英語: Skimming)とは、カード犯罪で多く使われる手口の一つで、磁気ストライプカードに書き込まれている情報を抜き出し、全く同じ情報を持つクローンカードを複製する犯罪である。
この犯罪行為の手法は、そのカードの磁気に記録されている各種データ(会員番号や口座番号など)を、カード情報を読み取る機能を持ったスキマー(スキミングマシンとも言う)という装置により盗み取ることである。

Wikipedia「スキミング」より

クレカの情報が盗まれるのを防ぐ機能を持ったポケットっていうわけですね。
『アイツのバッグのクレカを狙ってやるぜ!!!どりゃあああああくらええぇぇぇぇスキャニングゥゥゥゥゥ!!!!!!』という悪質な連中から機密情報を守るのに一役買ってくれそうです。

このポケット、収納が薄く位置的にも出し入れしにくくて使いにくい印象だったのですが、セキュリティ面を考慮するとスリ防止になっていいのかもしれません。
もちろんここに入れておけば絶対安心、というわけではありませんのでくれぐれも海外旅行の際は貴重品の扱いにしっかり注意しましょう。

ちなみに最近はスキミング防止機能付きのミニウォレットもあります。オランダ初の次世代ウォレット『SECRID』あたりがガジェット好きの人に人気あるようです。

バックパック右紐のポケット

使用頻度の高いカードなどを収納する用、とのこと。カード一枚がジャストフィットピッタシサイズです。
ただ私が不器用なせいか、なんかビミョーに出し入れしにくい・・・上手に入れないとファスナーが閉まらん・・・
なのでこのポケットはあまり使っていません。むしろ鍵とか小さいものを入れるほうがいいのかな??

チェストストラップ(取り外し可能)

超個人的見解ですが、私は登山時を除いてはこのチェストストラップなるものが嫌いです。
もちろん機能性が高いのは理解しています。
でも、いちいち前でパチパチ止めるのが面倒だし、Tシャツのプリントは隠れるし、すぐにバックパックを下ろせないし、ロックしてないとブラブラぶら下がって邪魔だし、というわけで速やかに取り外しました。

ちなみにこのバックパックのチェストストラップは伸縮するゴム素材が取り入れられています。(このあたりも機能性が高い)
ただし2cm程度の伸縮ですので、スーパーベジータとかケンシロウとか戸愚呂弟みたいに急に筋肉アップした場合はベルトが切れますのでご注意ください。

ファスナー

アウトドアリュックとかにあるやたら派手なヒモではなく、シンプルなものなので機能性もデザインも気に入ってます。
メイン収納のファスナーはスリ防止用のロックがついてます。

スリ防止用ロックについて

※2023年8月現在、公式サイトで販売されている製品では、仕様変更によりスリ防止用ロック(ジッパーループ)は廃止されているようです。

下記写真の赤丸部分がスリ防止用ロックです。
このループ部分の下にファスナーを通しておくことで、普通に開けようとしてもロックに引っかかって簡単に開けられないようにできます。

海外旅行で街を散策するときなど安心ですね。

ちなみに「便利な機能だけど・・・自分で開け閉めするとき大変じゃないか???こんな狭いループ部分にファスナーを通すのはめっちゃ難しくて時間かかるんちゃいますの?!」と思ってたのですが、コツがわかると意外と簡単です。

ファスナーについてる紐(ジッパータブというらしい)をループにくぐらせるようにすると、スムーズにファスナーを開くことができます。

ベルト

薄手のシートベルトみたいな素材で丈夫そう。
素材表面がすべすべして気持ちいいです。たまに電車待ちのときとかにすべすべを触って楽しんでますw

バックル

アメリカのプラスチックメーカー、デュラフレックス製の耐久性が高いものが使われてます。
バックパックって重たいものを日常的に運ぶのに使うので、このあたりのパーツの耐久性は大事ですね。ぬかりない!

STEM BACKPACKを実際に使ってみて【よかったところ】

よかったところその1:デザインがカッコイイ

シンプルなデザインなので、わりとどんな服装でもコーディネイトの邪魔をせずうまく調和してくれます。
『決して主張しないデザインなのに、よく見るとオシャレ』というさりげないところがすごくいいです。
FULL CORDURA BLACKモデルはコーデュラ素材がほんの少しカジュアルさを残していますので、カッチリしすぎず、でもスマートに見せてくれます。

よかったところその2:街での普段使いにちょうどいい容量

17Lは容量的には街での使用にピッタリだと思います。
最初メイン収納のポケットが少ないかな・・・?と思っていたのですが、使ってみたらそこまで不便を感じませんでした。(もちろんもっとあるに越したことはないですが)
細かい荷物が多いときは、バッグインバッグと組み合わせて使うと整理できていい感じです。

よかったところその3:つくりがしっかりして耐久性がある

2022年現在、約2年ほど使っていますがほとんど劣化を感じさせません。
生地へたりや変色・糸のほつれもなく、細かいパーツもわりと綺麗なままです。

よかったところその4:軽くて背負い心地がいい

重さ0.8kgってどれくらいやねん?!ってググったら、(すごくざっくりですが)メンズのジーンズ1本や少年ジャンプ1冊が近い重さみたいです。
バックパック自体の重さに関してはほとんどストレスを感じません。

さすがにノートPCと荷物をたくさん詰めるとそれなりの重さにはなりますが、背中にフィットするおかげで肩がすごく痛くなったとかはあまりなかったです。

よかったところその5:防犯性

ファスナーロックやスキミング対策ポケットなど、防犯対策がされています。
海外での観光の際に役立つと思います。

STEM BACKPACKを実際に使ってみて【気になったところ】

気になったところその1:ファスナーがパソコンに接触する

出し入れの際にファスナーがノートパソコンに少し接触します。
気にしなければ大きな問題ではないとは思いますが、小さい傷ができないか微妙に気になっています。
なのでバッグの口を引っ張って大きく開いてファスナーが当たらないようにしています。

気になったところその2:肩紐ストラップはそこまで長くできない

長身の人が少しだけバックパックを下げ目にして背負う場合、肩紐の長さがギリギリだと思います。(ベルト調整があまり長めにできない)
私(身長186cm)は一番長くして背負ってちょうどいいです。
背中にピッタリ背負う場合は長身の方でも問題ありません。

気になったところその3:チェストストラップをつけるベルトのブヨブヨ

肩紐にチェストストラップをつけるためのベルトがあるのですが、ストラップ無しだと隙間ができてブヨブヨします。
細かい部分なのでいちいち気にしてはいけませんw(気にしなければ気にならなくなりました)

気になったところその4:生地に細かなチリやほこりが付着する

静電気で生地の表面にチリやホコリがつきやすいです。黒なので汚れをそのままにすると目立ちます。
(どのモデルも静電気などでホコリは付着すると思いますが、コーデュラ素材モデルは表面に凹凸があるので、そこに引っかかって付着しやすいかも)
とは言え、コロコロやガムテープなどでときどき綺麗にしていればそんなめちゃくちゃ汚くなったりはしませんので、ご安心を。

まとめ

というわけで WEXLEY STEM BACKPACK FULL CORDURA BLACK の詳細を紹介させていただきました。

私の個人的感想としてはやはり、「デザイン・機能性・品質・価格」トータルとしてバランスがとれているアイテムだと思います。
(そこまで超メジャーアイテムではないので、他の人とかぶりまくることもあまりないと思いますし)

いい感じのバックパックを探してるけど、どれを買ったらいいかわからなくなっている方には、『とりあえずこれならそこまで大きな失敗はないと思う』とオススメしたいです。

逆に悪く言うと、少し無難な選択肢とも言えます。
「デザイン・機能性・品質・価格」の中で特定のものをすごく重視する方には向かないかもしれません。

でも、モノとしてはコスパ的にもすごく優れたアイテムだと思います。
飽きの来ないデザインで長く使えるバックパックと考えると、悪くない選択肢ではないでしょうか。

私は外出時の相棒として、めっちゃ愛用しています。
自分が気に入ってるアイテムを使ってるとシンプルに気分がいいですからねw
実用面だけでなく、ファッション面でもコーディネイトの一部として活躍してくれてます。

というわけで、WEXLEY STEM BACKPACKのFULL CORDURA BLACKモデルを私はオススメします。

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HIRA

こんにちは、HIRAです。
このブログでは、私が使ってみてよかった商品&サービスのレビューなどを中心に、ゆるい感じで書いています。
普段は自営業でWeb関連の仕事をしています。関西在住。

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